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御参拝・御祈祷

龍神総宮社は、神格最上位(天上王神)の龍神さまを地上で初めて祭祀給わりました崇高なる由緒と社格を持つ神社です。古代神道の古式ゆかしい祭典神事を伝える一方で、「神にお仕え申し上げる」という精神を鍛錬する、古代神道としての行を重んじ。「日々お仕え申し上げます」と言う、神の僕としての精神を大切にしております。

そして崇敬者の守り神として皆様のお悩み、願いをお伺い申し上げ、祈祷をお受けしております。お宮参り・七五三・結婚式など人生における感謝と、厄祓い・車祓いなど健やかで安全な暮らしへのご加護を龍神さまにお祈り下さい。


御参拝について

御参拝は、朝7:00~夕方6:00までの間、いつでもお気軽に御参拝いただけます。

境内に御参拝者駐車場がございますので、どうぞご利用くださいませ。


※境内駐車場は、龍神総宮社で祭典等がございます際には駐車いただけない事もございますのでご注意くださいませ。(詳しくは、お問い合わせくださいませ。)

 

人生儀礼について

人の生涯には幾つかの大切な節目があり、日本人はその節目ごとに神社に参拝したり、わが家の神様に手をあわせておまいりする生活を大切にしてきました。

お子様方の健やかな成長を祈るお宮詣や七五三詣、結婚式、厄除など、人生の節目におこなう祭りを人生儀礼と称しております。

帯祝(安産安全 腹帯祈願)

安産安全「腹帯」祈願は、妊娠5ヶ月の安定期に入られました妊婦様が、各月の戌の日より着用され、無事安産で出産されます様に庚申塚龍王神祖神様のお力を給わり、祭主先生様の御直筆により御祈願給わる腹帯でございます。


お申込みは、事前にご連絡いただき御祈祷後、お渡しさせていただきます。


            平成27年度戌の日一覧


       1月10日・22日       7月 9日・21日

       2月 3日・15日・27日   8月 2日・14日・26日

       3月11日・23日       9月 7日・19日

       4月 4日・16日・28日  10月 1日・13日・25日

       5月10日・22日      11月 6日・18日・30日

       6月 3日・15日・17日  12月12日・24日

 

命名

命名は親か祖父が良い名を選んで付けることが多いですが、生命を賜わった神様からその子の名を授かることも意義深いことです。

命名は、随時お受けさせていただきます。

そうぞお問い合わせくださいませ。

お宮詣

生後初めて神様に参拝し、お子様が健やかに成長するように祈る儀式です。又、お子様が初めて社会的に承認され、生長を祝福される機会でもあります。

普通男児は生後32日目、女児は33日目に行います。

お申込みは、1週間ほど前にお電話でお申込みくださいませ。

(右写真:お宮詣お守り 左:男児 右:女児)

七五三詣

数え年(生れた年を1歳とし、以後正月になると1歳を加えて数える年齢)の3歳、5歳、7歳のお子様のお祝いです。 3歳の男女児「髪置(かみおき)」はこの年齢を境にそれまで剃っていた髪を伸ばし整え始めたこと、5歳の男児「袴着(はかまぎ)」は袴を着け始めたこと、7歳の女児「帯解(おびほどき)」はそれまで付紐で着ていた着物から帯でしめる着物にかえたことにそれぞれ由来致します。

龍神総宮社では、毎年11月1中旬の日曜日に「七五三祈願祭」として祭典形式で「七五三」を行なっております。家族おそろいでお参りしてこれまでの成長を感謝し、これからのさらなる成長と幸福を祈ります。

 

成人式

二十歳に達した男女が、成人となったことを周りから認めてもらい、祝福を受ける儀式が「成人式」です。

法律的にも成人としての資格ができ、選挙権や結婚の自由の権利が与えられます。そのかわり大人としての義務も生じます。その自覚を高めるために神前に誓いと祈りを捧げます。

(右写真:授与品の「誓いの扇」)

厄年祓い

厄年は一般的に男性は25才・42才さらに61歳、女性は19才・33才はさらに37歳を大厄とされてきました。

厄年には心身ともに歪みが生じやすく、災難に遭遇する恐れが多いといわれております。 厄年の前後の年も「前厄」「後厄」と呼ばれ、これらを含めて三年間は注意が必要です。

又年廻り(としまわり)では私達の運命は生まれ年によって左右されるといわれております。

年廻りの悪い年齢には、災難を無難に過ごせるよう神社でご祈祷を受けます。

平成28年度厄年早見表

神前挙式

結婚は、数ある人生儀礼の中でも最も晴れやかな節目となります。

ふたりが結ばれたことを神様に感謝するとともに、苦楽をともにして明るく楽しい家庭を築き子孫の繁栄をはかっていくことを誓う儀式が結婚式です。


お申込み・ご相談は、電話もしくは、御来宮いただき社務所・事務所にて承ります。