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医者に見放されてしまった方


どうにもならない辛くて、苦しい問題を抱えて、独りで苦しんでいませんか?

 

現代社会は孤独です。

 

相談したくても、誰に相談したらよいのかわからない

 

こんなこと相談するのは恥ずかしい。

 

どうせ相談しても仕方がない。

 

一人で抱え込まないで下さい。

 

あなたが頑張っていることを、一番よく知っているのは、神様です。

 

どうか幸福になって下さい。



いかに科学が進歩しようとも、いかに文明が発展しようとも、

 

人知を尽くしても解明できない不可思議な現象があります。

 

難病が治る運が開ける災難から逃れることができます。

 

ドン底生活から脱出することができます。

 

悩みがスッキリ解消します。

 

様々な奇跡が、ここ龍神総宮社では、いつも起きています。


がん・心臓病・精神病・脳神経の病・難病指定の病気。

 

病院では、治す事のできない不治の病です。

 

がんになったら、もう助からないのでしょうか?

 

あきらめないで、神様にお願いして相談しましょう。


あきらめずに一心に神様に祈ることで、


奇跡が起こります。


是非とも神様におすがりして、幸せにな


ってください。


病は気からとも申します。

奇跡をいただかれた方々の声

ガンが消えた!!大学病院もびっくり 滋賀県Sさん

 

滋賀県Sさんの名前で、甥っ子さんの二回に及ぶ大手術と、ガンとの闘病の模様が克明に書かれています。

祭主先生の御神示と力付けによって、全国でも数件しか例のない手術が成功する様子や、神の御恵みを頂いて感謝する姿が、素直に書き込んでありました。

 

続きを読んでみる

○半年で二回の大手術を乗り越える 昨年十二月、瑞光祥から姿を見せた甥っ子は、こぼれんばかりの笑顔で私に話しました。 「先生が『もう働いてもいいよ。大いに働きなさい』と言ってくださったんだよ」 本当に嬉しそうでした。 思い返せば、ガンとの闘いが始まったのは二年前の六月からです。 大腸、十二指腸、直腸の全切除、それに肝臓の三分の二を切除するという、半年で二回の大手術を甥っ子は経験しました。 その間、苦しい時はいつも夢枕に、祭主先生がお姿をお見せになり「辛抱せい、こらえよ」と、勇気づけてくださったといいます。 またある時は、グリーンのお光の中に神様のお姿を見せて頂いたそうです。 それらのお力添えによってどれほど救われたか、また、自分の心の支えになったか計り知れないと、甥っ子はいつも私に語ってくれました。 担当の医師も奇跡だと驚くほど、手術の結果もよかったのだそうです。 入院中も何度か御神示を受けましたが、祭主先生の「心配しなくてよい」というお答を信じて療養し、無事昨年一月退院させて頂きました。 その後、自宅で養生を続けていましたが、春の大祭の時、甥っ子の姿を見かけられた祭主先生から「太陽にもっと当たりなさい。姿勢も悪い。上を向いて歩く努力をしなさい」と声をかけて頂きました。 それからだそうです。車の運転も苦にならなくなったのは。 やがて、田植えがひとりで出来るくらい回復したのですが、ちょうどその時の検査で、肺と肝臓にガンの再発が見られ、七月から月三回の抗癌剤治療を受けることになりました。 祭主先生は「大丈夫心配しなくてもよい。次の検査ではすべてなくなっているはずだから、まず受けるだけうけておきなさい」と、御神示くださいました。 こうして抗癌剤治療を受けながら人並に農作業をこなしておりました。 秋の稲刈りの時でしたか、コンバインの操作に、三十キロ以上もの米を手持ちで運搬したりするわけですが、 甥っ子の働く姿を見た人たちは「本当に内臓ないのか、病人には見えないなァ」と、一様に驚いていました。 私も、甥っ子が日々元気を取り戻して行く姿を見て、神様のお力の偉大さにただ感謝の手を合わすばかりでした。  ○神様に護られていることを実感 敬神慈老祈願祭では、祭主先生からご祈願をお受けしている時、なぜか身体が宙に浮きお腹の中から、何かが天に向かって抜けて行くのを感じたそうです。 すぐに御神示を受けますと、祭主先生は「それが分かったか、相当神様に護られているな」と言われました。 私はその話を聞き、なるほど入院の日から今日まで続く不思議な出来事は、人一倍神様に護られていればこそなのだと、つくづく感じさせられました。 抗癌剤治療を始めてから半年がたち、昨年十二月、MR・CTの検査を受けました。 なんとすべてのガンが消えているではありませんか。 最初、肝臓のガンはなくならないと言っていた医師も、これにはびっくり仰天。 大学病院でもこんなことは初めての事例だと、大変な話題になったそうです。 祭主先生にすぐさま報告しますと「そうか、よかった。よくがんばったな」と喜んでくださいました。 でも、初めから分かっていたと言わんばかりに頷かれていたそうです。 病院では、再発に苦しむ患者が多いなか奇跡的な治癒だと、看護師さんたちが集まって、お祝いのパーティーを開いてくださったということです。 数日後、一年半も休職していた会社から、そろそろ職場復帰できないかと、連絡があったそうです。 私は一瞬「ウソだろう?」と問い返しました。 でも、本当でした。 クビになってもおかしくない昨今の経済情勢にあって、神様は会社のことまでご配慮くださっていたのです。 正直言って、社会復帰は無理と思っていただけに、これは夢のような話でした。 お陰で今では元の職場に戻り、元気にトラックで走りまわる毎日だということです。 甥っ子自身、偉大な神様のお陰で、こうして生かして頂いているのですから、苦しい時のことを忘れず、何事にも感謝の気持ちで頑張ると、心に決めているようです。 ほんとうに神様ありがとうございました。

神様から生きる力をいただき、病に立ち向かいましょう。

 

そして治しましょう。

 

そして明るい生活を取り戻しましょう!

 

是非、一度御来宮くださいませ!